もう16時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PR]女性の自宅ナマ映像を無料公開[PR]  


■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています


IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/

2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。


よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://pc11.2ch.net/software/

モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。


「ごんぎつね」に感動できない奴は日本人ではない、国語教科書からは欠かせない作品である

1 : 通訳(アラバマ州):2007/06/21(木) 20:35:06 ID:0Cqbioet0 ?PLT(20265) ポイント特典
新美南吉の童話「ごんぎつね」は、四半世紀前の1980年から、小学4年の国語教科書すべてに掲載され、
子どもたちが必ず触れる「定番」だ。

 「ごんぎつね」が初めて教科書に登場したのは半世紀前の56年。最初は1社だったが、60年代後半から掲載する社が増えていった。
東京書籍は68年に採用。同社の担当者は、教師たちの支持が高いほか、
「400字詰め原稿用紙15枚の分量は教科書で扱うにはちょうどいい長さ」という。

 物語は、小ぎつね「ごん」がいたずらして、兵十が取ったウナギを首にまきつけて逃げ出す。
10日ほど後に兵十の母が亡くなったのを知り、ウナギは兵十が病気の母に食べさせようとしたのではと後悔する。
ごんは償いにクリやマツタケを兵十の家に届ける。それを知らない兵十はある日、家に忍び込んできたごんを火縄銃で撃つ。
近づいてみて、土間にクリが置かれているのに気づき驚く――という内容。

 府川源一郎・横浜国大教授によると、ごんや兵十の心情や考えの変化を追い、
物語の主題を考える授業のほか、「ごんは幸せだったのか」を論題にディベートも行われているという。

 府川教授は「心の通じ合いと悲しい結末という不条理さが、子どもたちに感動を与えている。
教科書からは外せない作品」と話す。

http://www.asahi.com/edu/student/kyoukashow/TKY200706210160.html

総レス数 903
176 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

もしかして、ない?

read.cgi ver 05.0.7.8 2008/09/25 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)